英語の習得には勉強ではなく本質の理解

英語力の習得には
暗記ではなく「何でそうなるのか」を本質から理解

コンセプト

「こんなにも勉強しているのに英語が話せないのはなぜ?」
それは「英語を勉強しているから」ではないでしょうか。
英語は勉強ではなく言葉です。
言葉としての英語を身につけていけば英語は誰でもいつからでも話せるようになります!

詳しくはこちらをクリック ▶︎

レッスン

日本では「英語 = 勉強」になっているため「試験はできても会話できない」ということが非常に多くあります。
FSDでは「英語 ≠ 勉強」「英語 = 言葉」として「試験でも会話でもどんな目的でも使える本質英語力」の習得法をご紹介しています。

詳しくはこちらをクリック ▶︎

コース一覧

各コースは受講生の皆様の目標・目的に合わせ設定しておりますが、FSDメソッドで構築する本質英語力の習得についてはどのコースでも共通しております。

詳しくはこちらをクリック ▶︎

受講生の声

FSDメソッドの習得により本質英語力が向上し、目標・目的を達成した皆様のご感想です。

詳しくはこちらをクリック ▶︎

プロフィール

20歳の頃、英会話力ゼロの状態から日本だけでオリジナルの法則により英会話力を積み上げた日本人講師のプロフィールです。

詳しくはこちらをクリック ▶︎

英語の習得には量より質!勉強量ではなく本質理解の深さ

勉強するから話せない!
「言葉としての英語」を本質から理解!

英語が話せるようになりたい!
ずっと勉強しているのに全然話せるようにならないのはなぜ?

  • 仕事で英語が使えるようになりたい! 
  • 英語のYouTubeが理解できるようになりたい! 
  • 字幕なしで映画が観たい! 
  • ZOOMで海外の人と話したい!

 

     でも、できない・・・。
それはなぜでしょうか?

それは、「英語=勉強」になっているからではないでしょうか。

「英語 = 勉強」になるとなぜ英語が話せなくなってしまうのか

「正しさ」にとらわれる英語

日本では「勉強 → ✖️(正解・不正解)」が基本。
すると「正しい英語」にとらわれ、間違いを恐れ、英語が思うように出てこなくなってしまう。

「書き言葉」の英語

「勉強の英語」は基本的に「書き言葉」。
「書き言葉の英語」のままでは単語や表現も会話的ではなく、ぎこちなくなることも多くなります。

「翻訳」の英語

「会話」ではスピーキングもリスニングもすべて瞬時対応。
訳を考えながらでは会話になりません。

「暗記・練習問題」の英語

実際に使える英語には本質の理解が大切。
暗記・練習問題により叩き込んでできるようになっても、本質から理解していなければ、とっさの場面で頭が真っ白になったり、勉強しなくなれば忘れていってしまう。

 

つまり、会話には「英語 = 勉強」とはすべてのアプローチ

 

 

「正しさ」にとらわれる英語 → 「伝える、伝わる」を大切にする英語

「書き言葉」の英語 → 会話でも自然な英語

「翻訳」の英語 → 訳さず瞬時に理解できる英語

「暗記・練習問題」の英語 → 質から理解できる英語

 

 

が不可欠!それを可能にするのが

法則の理解!

● 単語を丸暗記する
● 練習問題をひたすら解く
● ただリピート練習をする
● ただたくさん話す

という「量」によるアプローチではなく

● 発音
● 文法
● 単語
● スピーキング

のそれぞれにある「何でそうなるのか?」を本質から理解していくことにより、
着実、効率的、効果的に英語力を積み上げていく

「質」によるアプローチです。

発音・文法・単語・スピーキングのそれぞれが法則により本質から理解できれば、「会話」はもちろんこのようなことも可能になります。

試験で得点を上げたい

発音の法則を理解・習得することにより
● リスニング練習をしなくても内容が自然に浮かんでくるようになります。

● 黙読の時の発音も変わるのでリーディングのスピードが格段に速くなります。

● 単語だけではなく「文の発音」も変わるのでスピーキング力も上がり、それを文字にすることにより英作文の力も向上します。

仕事で英語を使いたい

● 会議や交渉時の英語
● プレゼンテーションの英語
● 資料やメールの読解
など、「ただ話せるだけ」ではないアカデミックな英語力も
向上します。

忙しくて勉強の時間がない

暗記や練習問題で叩き込むような「量」によるアプローチではなく、本質を理解すればすぐにできるようになる「質」によるアプローチなので
● 仕事で忙しく勉強する時間が取れない社会人の方
● 部活や他教科の勉強で忙しく英語に時間が取れない学生の方
にも非常に有効です。

 

 

FSDの法則は

英語 ≠ 勉強 < 英語 = 言葉

という原点に立ち返って皆様にご紹介しています。

是非、「言葉としての英語」を積み上げ
会話にも試験にもビジネスにもどんな英語にも成果を発揮していきましょう!

 

「レッスン」に進む →

受講生の声

法則の英語により
ビジネス・試験・日常会話で
こんな結果が!

「英語に対するイメージが一新!」
(株式会社JBE 代表取締役 ビースト村山様)

「英語が苦手だった自分が『英語の夢』を見た!」
(いつき司法書士事務所 代表 武田一樹様)


「海外でのカンファレンスでネイティブのような発音を実感!」
(エグゼクティブ・サーチ・ジャパン株式会社 代表取締役 渡辺直行様)

「受験までの英語とは違う初めての英語」
(篠原総合法律事務所 代表弁護士 篠原一廣様)

「文法用語の英語表記など教科書とは違う必要なポイント」
(主婦K様)

「今までとは違った新たな単語・熟語の覚え方」
(主婦M様)



「プロフィール」に進む →

「コース」に戻る ↩︎

日本だけで英会話力を身につけた日本人だからこそ教えられる英語!FSD代表のプロフィール

日本だけで英会話力を身につけた日本人だからこそ教えられる英語

略歴

山内 順雄
上智大学比較文化学部(現・国際教養学部)卒業

アラバマ州立Troy State University大学院
行政学修士課程修了(横田基地内)
米空軍横田基地勤務
アメリカ大使館勤務
日本語教育能力検定試験 合格

研修・講演会・セミナー実績(敬称略)

板橋区立高島第二中学校
・ たましん法人総合サービスBOB

・ みなとみらい特許事務所

・ 篠原総合法律事務所 
・ いつき司法書士事務所
・ エグゼクティブ・サーチ・ジャパン株式会社
・ 株式会社グロウスプロモーション
・ Revon24

動画

* 画像をクリックしてご覧ください。

● プロモーション

 

 

 

● インタビュー


FSDオリジナルの法則

「勉強しない、できない、大嫌い」の小学生が中学の頃から勉強し始め、
20歳の時、英会話力まったくのゼロの状態から日本だけで英会話力を積み上げた過程で培った方法を「オリジナルの法則」としてご紹介しております。

特に英語のバックグラウンドがまったくない自分は、どこへ行っても英会話力はダントツのビリ。どんなに勉強しても一向に聴けるようにも話せるようにもならず、英語は絶対に話せるようになりたいのに、「自分だけはできるようにはならないだろう」と思いながら、それでもあきらめきれず試行錯誤を続けた中で一つ一つ生まれたのがこの「オリジナルの法則」です。

日本の中・高で英語を勉強してきた日本人だからこそ教えられることは多くあります。
まず、「日本人にとって難しい英語のポイント」を自分自身の経験からよく知っています。

また、日本人が陥りやすいスランプのポイント、そして、そこから脱する方法を自らの体験からよく知っています。

さらには、当たり前に英語が備わったわけではなく、英語をゼロから身につけてきた日本人だからこそ、「法則」を日本語でわかりやすく説明することができます。

是非、FSDオリジナルの法則により、皆様が英語を習得し、将来の可能性や世界がさらに広がるお手伝いができればと思います。

FSDが体系化している法則の特徴

● 20歳頃、英会話力ゼロの状態から日本だけで英会話力を身につけた過程で培った
    「大人からでも身につけられる実践的なオリジナルの法則」を体系化

● 日本の一般的な中学・高校で英語を学んできたからこそ理解できる
    「日本人にとって盲点となる英語の
ポイント」を体系化

● アメリカ大使館にて外交官へ外交日本語を教授。
   「外国語としての日本語」を客観的に捉える経験から得た
   「日本人がネイティブのように英語を捉える思考法」を体系化

● 米軍基地・大使館での実務経験から得た
   「米国流コミュニケーション・ビジネスアプローチを軸とした実践
英語力」を体系化

 

「お問い合わせ」に進む →

「受講生の声」に戻る ↩︎

     パートナースクール