FSDオリジナルの法則

英会話力を確実に身につけていくFSDオリジナルの法則

英語の「本質的な理解」「質によるアプローチ」

● 学生の頃からずっと英語を勉強しているのに話せない
● 試験でハイスコアを取ったのに英語が話せない

それはなぜでしょうか。
「英語=勉強」
になっているからです。

「勉強の英語」は基本的に
「書き言葉」です。

「書き言葉の英語」をどんなに勉強しても
「会話の英語」ができるようになるとはかぎりません。


英語が話せるようになるためには
「勉強としての英語」ではなく
「会話としての英語」を身につける必要があります。


それには、
単語・文法・発音・リスニング・スピーキング
のそれぞれにある
「何でそうなるのか」というポイントが
本質から理解できれば
英会話力は確実に身についていきます。


このように、
勉強量・練習量などの「量」ではなく、
日本人にとって難しいポイントを
確実に理解していく「質」のアプローチにより、
効率的、効果的に英会話力を身につけていくのが
「FSDオリジナルの法則」です。

「FSDオリジナルの法則」に共通する7つのこだわり

1. ネイティブに間違われる程の発音が身につく
2. 聴こうしなくても自然に英語が聴けるようになる
3. 無意識・瞬時に英語が出てくるようになる
4. どんな話題でも自分の言葉で話せるようになる
5. 正しいか間違いかを気にせず自信を持って話せるようになる
6. 「英語脳」になる
7. ビジネスチャンスが広がる

「単語・文法・発音・リスニング・スピーキング」、それぞれにある「FSDオリジナルの法則」

すべてに共通するのは

● 勉強ではなく法則の理解
● 量ではなく質

という考え方ですが、それにより目指すのは

どんなときでも使える
無意識に瞬時に出てくる
実際に会話で使える
自分の軸となる英語力・英会話力
です。

では、それには「単語・文法・発音・リスニング・スピーキング」の一つ一つに
どのような考え方があるのでしょうか。

単語:

英会話というと「まず単語を覚えなければ!」と思う方も多いかもしれません。

しかし、ただ量があるだけでは、必要なときにどれを使っていいかわからなくなってしまい、
かえって英語が出にくくなってしまいます。

まずは単語を厳選し、さらに、レッスンを通じて、
「自分にとって使いやすい単語」も同時に見つけていきます。

文法:

FSDオリジナルの法則では、「会話で使える文法」を大切に考えます。

文章の前後を行ったり来たりしながら考えるような文法では会話にはなりません。
また、難しい文法を暗記して練習問題をこなして叩き込むような身につけ方では、
すぐ忘れたりとっさの場面で出てきません。
さらには、頭の中で英訳・日本語訳するようでは会話がスムーズになりません。

FSDでは、実際の会話で簡単でシンプルに、考えないで英語が出てくるようになる
文法をご紹介します。

発音:

発音も、法則を落とし込むことにより、練習したことがない初めて話すフレーズでも
すべてネイティブのような発音で話せるようにしていきます。

ネイティブの先生の後に続いて、リピート・アフター・ミーで同じ発音を言おうとしても、
「何でそういう発音になるのか」がわからなければ、同じ音は出せないかもしれませんし、
できたとしても、リピート練習した以外のフレーズは発音できないかもしれません。
しかし、実際の英会話では、練習したことがないフレーズだらけです。

そこで、発音についても「何でそうなるのか」がわかれば、すべてネイティブのような発音が
無意識で出てくるようになっていきます。

リスニング:

発音の法則がわかれば、リスニング力も上がります。脳が認識するからです。

例えば、音声ファイルを何回も繰り返し聴いたとしても、脳が認識していなければ聴けるようには
なりません。

しかし、発音の法則を理解すれば、脳が認識しているということなので、
何度聞いても聴き取れなかったものが、必死に集中して聴こうとしなくても、
自然に音が入ってきて内容が浮かんでくるようになります。

スピーキング:

また、発音がよくなれば、リスニング力と同時に、スピーキング力も上がります。

まず、自分が英語を話すときの発音が流暢になるので、英語が滑らかに出やすくなります。
また、会話はもちろん、相手がいて初めて成立するものですが、相手の話す英語が
聴き取れなかったり、聴くので精一杯になれば、スピーキングまで頭が回らなくなります。
しかし、相手の英語が自然に入ってくれば、話す余裕も非常に大きくなります。

スピーキングは一般的には、「たくさん話して慣れる」という方法がありますが、
「どうやって話せばいいのか」がわからず気になってしまい、
「たくさんどころか一言も英語が出てこない」ということも多くあります。

スピーキングにも法則があります。

「ただ量を話す」というのではなく、確実にスピーキング力が向上する方法をご紹介します。

法則さえわかれば誰でもいつからでも英語は話せるようになる!
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