「話すときに使う単語」「聴くときに使う単語」

以上が「初期のスピーキング力積み上げ段階の単語」についてですが、会話はもちろん双方向なので、「相手の英語を聴く時の単語」も必要であり、それはもちろん多いに越したことはありません。

そこで、FSDでは

「自分が話すときに使う単語」→ アウトプットの単語
「相手の英語を聴くときに必要な単語」→ インプットの単語

というように、単語を大きく2つの種類に分けて考えます。

「インプットの単語」は目的やレベル、習得の期間によって「量」も大きく変わります。
そこで、レッスン本編では「15分で100単語覚えるオリジナルの方法」をご紹介しています。

このように、単語においても「ただ覚える」というのではなく「方法」があります。

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英会話が今からでもできる法則とは?三鷹発オンラインスクール
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