初めて話すことでも瞬時・無意識・自然に話せるスピーキング

ただやみくもに話しても、「どうやって話せばいいか」がわからなければ、
好きなことを自由に話すことはできません。

また、テキストの会話文を練習、暗記しても、勉強したフレーズしか話せなければ「会話」にはなりません。

実際の会話には、「初めて話すことでも瞬時・無意識・自然に話せるスピーキング力」が必要になります。

スピーキングにも「方法」があります。

「基本項目: 1. 発音 → 2. 文構造」が定着してくると「どのようにスピーキングをしていったらいいか」が考えられるようになり、この順序により基本項目を積み上げていくと、スピーキング力が非常に効率的に向上していきます。

「スピーキングの法則」を理解すれば、量をこなさなくても「方法」により確実にスピーキング力が向上ていきます。

ということで、FSDでは「ただやみくもに話すだけのレッスン」はしません。

スピーキングプラクティスは、あくまで「法則の理解を確認するためのもの」にとどめ、「さらに話せるようになるための法則」をご紹介していきます。

そして、スピーキング力が上がるにつれて会話の機会も多くしていき、最終的には「英語のみのレッスン」になります。

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